FAQ(よくあるご質問)
人間ドックの当日説明用の即時読影は可能ですか?
午前中の検査結果を午後の説明時間までに読影できる体制を整えることが可能です。詳細は営業社員までお問い合わせください。
直接や間接フィルムの読影は可能ですか?
フィルム読影は精度や効率性が悪く、新規のフィルム読影の受託はおこなっていません。現在の装置のままデジタル化するシステムのご紹介も可能で、フィルムシステムからデジタルシステムへの更新はお手伝いいたします。
読影料金はどのように決まりますか?
ご依頼量、季節変動、報告の方法などによりことなります。お試し読影などを行い、ご依頼元さまのニーズにあった方法を選択し、お見積もりさせていただきます。
読影結果に関する質問には答えてもらえますか?
専用のお問い合わせフォームを準備しております。診断センターには読影医が常駐し、迅速に対応いたします。
至急報告は可能ですか?
気胸”、“非代償性心不全”、“活動性肺結核”など緊急の対応が必要な疾患を発見した場合は、納期のいかんにかかわらず、“至急報告”でお知らせいたします。担当医に迅速にご連絡し、対応をお願いいたします。
じん肺・石綿健診の読影は可能ですか?
読影には対応いたします。但し、個人記録への手書き記載は行っておりません。結果の報告方法については、営業部員までお問い合わせください。
自治体検診の複写報告用紙への記載は可能ですか?
当社は、自治体検診の複写報告用紙は検診自体の安全性や効率に大変問題のある方法と考えています。対応はいたしません。